にきびに効く薬
にきび治療での薬
薬には飲み薬と塗り薬があります。抗生物質(菌の繁殖を抑える薬)や炎症を抑える薬、皮脂の分泌を抑える薬、ホルモンのバランスを整える薬などが処方されます。漢方薬を処方されることもあります。飲むタイミングはほとんどの場合、食後。漢方薬の場合は食間に飲みます。
<塗り薬>
飲み薬と同じように菌の繁殖を抑えたり、炎症をやわらげたり、皮脂の分泌を抑えたり、皮脂の新陳代謝を高める薬が処方されます。顔全体につけたり、にきびの部分だけつけるものなど、使い方はさまざま。たいていは洗顔した後の清潔な肌につけます。




